ターンテーブルを使い、オブジェクトの回転動画を複数アングルで撮影。そこから画像を切り出してObjectVRデータを作成する支援ツールになります。windowsのバッチとブラウザ上のjavascriptアプリおよび動画・画像処理のためのffmpegを使用します。ffmpegについては同梱されていませんので、公式よりダウンロードして利用してください。動作は相対パスで動くようにしてありますので、パスを通さなくても動くと思います。
なお、中級者以上を対象としているため、やや難しい部分もあるかと思います。まずはマニュアルを読んで判断してみてください。
練習データの作成例